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サポートしたお母さま 延べ1,000名以上|受講者アンケートで満足度98%|講師として延べ2万人を指導

朝日新聞・読売新聞・STORY・婦人公論ほか、メディア掲載多数

サポートしたお母さま 延べ1,000名以上|受講者アンケートで満足度98%|講師として延べ2万人を指導

朝日新聞・読売新聞・STORY・婦人公論ほか、メディア掲載多数

  • 子どもの将来が不安で、夜中までネット記事を読み漁ってしまう
  • どう声をかけたらいいのか、正解がわからない
  • よかれと思ってかけた言葉で、子どもを怒らせてしまう
  • 見守るべきか毅然とすべきか、迷子になっている
  • 子どもの態度に、ついイライラして怒ってしまい、後悔する
  • ちゃんと子育てしてきたつもりなのに、なぜ」と情けなくなる
  • 夫は関心が薄く、ひとりで抱え込んでいる

ひとつでも当てはまったなら、このページはあなたのために書きました。
先にお伝えしたいことがあります。

お子さんの問題行動は、「お母さまの育て方の失敗」ではありません。

不登校も、昼夜逆転も、ゲーム漬けも、暴言も── 目に見えている行動は、氷山の一角にすぎません。 水面下にあるのは、お子さんの「自己肯定感」の低下と、 「自分をわかってほしい」という心の叫びです。

だから、表面の行動を注意しても、登校を促しても、状況は変わらない。 むしろ、よかれと思った言葉が逆効果になることさえあります。

そしてもうひとつ、大切なことがあります。

「どんな声かけをすればいいですか?」 ——これまで、いちばん多くいただいた質問です。 その気持ちは痛いほど分かります。私もずっと、正しい言葉を探していました。

でも、子どもに届いているのは、親の「言葉」だけではありません。 どんなに正しい声かけを覚えても、その土台にある親の「非言語」── 眼差し、声のトーン、表情、まとっている空気──が変わらなければ、子どもの心には届きません。 逆に、非言語が変わると、同じ言葉でも届き方がまるで変わります。

変えるべきは、お子さんではなく、親の「あり方」と親子の関係性。 これは根性論ではなく、脳科学と心理学に基づいた「技術」です。 技術だから、何歳からでも、どんな状態からでも、学び直せます。

ご自分を責めるのは、今日で終わりにしましょう。 大丈夫、方法はちゃんとあります。

家族関係修復メソッド
3つのポイント

表面的な行動に反応せず、本質である子どもの自己肯定感を育てる関わりへ。

子どもが安心し、自分から動き出す土台ができます。

潜在意識を書き換え、正論ではなく安心・受容がにじみ出る「あり方」をつくる。

同じ言葉でも届き方が変わり、親子の会話が戻ってきます。

子どもを変えようとする前に、まずお母様自身の心の余裕を取り戻す。

家庭の空気が変わり、子どもが回復していく流れを後押しします。

この3つの基本エッセンスを7日間に凝縮したのが、無料メール講座です。

受講生の変化

7年間の不登校 → 受講3ヶ月で自らスクーリングへ(50代・お母さま)

小4から中3まで7年間不登校でした。藁にもすがる思いで参加しましたが、受講3ヶ月で私の気持ちがどんどん変化。子どもは3年ぶりに自分からスクーリングに通い、大学受験を目指して勉強を始めました。たった3、4ヶ月でこんな未来が来るなんて信じられないです。

帰国後3年半のひきこもり・暴言暴力 → 親子それぞれの人生へ(一関朋美様・仮名・50代・東京都)

暴言や暴力、私への執着が酷く、精神的にも肉体的にも限界でした。講座で親の心の持ち方を学び、個人セッションでは癒着している母娘を薄皮を剥がすように少しずつ離していく方法を指導していただきました。今、娘は親元を離れ、国立大学で学生生活を謳歌しています。

体調を崩して入院するほどの状態から、主治医が驚く回復へ(お母さま)

娘が体調を崩し、一時は入院するほどの状態に。やっと退院したと思ったら、今度は不登校になり、私もどん底でした。藁にもすがる思いで講座に申し込みましたが、私の心が整うにつれ、娘がみるみるうちに元気になっていきました。主治医からは「まれにみる回復スピード」と言われるほどでした。

高1から不登校・家庭でも手が出る状態 → 大学生活を楽しみに(石橋裕子様・仮名・50代・神奈川県)

夫からも責められ、家でも孤独でした。理子さんはお母さんのようです。受け容れ、承認してもらうと「1人ではない」と思え、子どもにもこの安心感が必要だったんだと思えました。今では息子はすっかり落ち着き、大学生活を楽しみにしています。

講座内容
7日間で届くこと

Day 1

目に見える問題行動にアプローチしても逆効果という事実!
(まず、頑張る方向の間違いに気づけます)

Day 2

不登校児の9割の母親が持つ傾向とは
(ご自分を客観視でき、責める気持ちが軽くなります)

Day 3

いつまでも解決できない人の3つの特徴
(遠回りのパターンから抜け出せます)

Day 4

子どもが劇的に変わる!母親が自分軸を作る3つの方法
(子どもの状態に振り回されず、ぶれない関わりができるようになります)

Day 5

誰にでもできる!潜在意識を自分で書き換える方法
(頭で分かっていても変えられなかった反応を、根本から変えていけます)

Day 6

9割の母親ができていると思い込んでいる親子コミュニケーション
(自分では気づけなかった関わりのクセに気づき、修正の糸口がつかめます)

Day 7

母親が子どもの人生を背負い続ける弊害
(抱え込みを手放し、お母さま自身の人生も大切にできるようになります)

1日1通、5分で読める分量です。
今日から1週間後、お子さんへの見方が変わっています。

登録特典

登録された方全員に、
10大特典をプレゼント
(特典は、登録後にご案内するLINEでお受け取りいただけます)

講師プロフィール

鈴木 理子(すずき りこ)
株式会社ファミリータイズ・一般社団法人家族心理サポート協会 代表
家族心理ニューロアカデミー 主宰

  • 三人の娘の母。慶應義塾大学文学部卒、JALで8年間国際線客室乗務員を経て講師に
  • コミュニケーション講師として延べ約2万人をサポート
  • 不登校等に悩むお母さまを延べ1,000名以上サポート、受講者アンケートで満足度98%
  • 脳科学・心理学・NLP・コーチング等にもとづく家族関係修復メソッドを考案
  • 著書『不登校の子どもが本当にしてほしいこと』ほか、Amazon新着ランキング1位

私自身が、「しくじりママ」でした。

数年前、三女が不登校になり、半年、1年と長引くにつれ、母娘関係は悪くなる一方でした。 学校に行かないこと、1日中スマホをいじっていることに苛立ち、注意しては後悔する毎日。

このままでは一生後悔すると思い、講師として伝えてきた知識を総動員して、 娘にかける言葉と態度──そして私自身の「あり方」を、徹底的に変えました。

すると娘の反応が徐々にやわらぎ、元気を取り戻し── 「学校に行けない娘に問題がある」という考えそのものが、私から消えていきました。 娘は高3まで不登校だったにもかかわらず、希望の大学に合格。 4年間楽しみ尽くした後、今は社会人としてイキイキと働いています。

同じトンネルの中にいるお母さまを、私の経験と脳科学・心理学の知識でサポートすること。 ひと組でも多くの親子が、お互いを尊重しながら自分の人生を歩み出すお手伝いをすること。 それが私の使命です。

資格一覧

認定心理士、国家資格キャリアコンサルタント、日本ポジティブ心理学会認定プラクティショナー、CDAキャリアカウンセラー、全米NLP協会認定NLPトレーナー、ABH米国催眠協会認定マスターヒプノセラピスト、タッド・ジェームスカンパニー認定タイムラインセラピー・プラクティショナー、一般社団法人マインドフルネス瞑想協会認定講師、苫米地アカデミー2024年上期修了、アンガーコントロールスペシャリスト

メディア掲載・書籍

メディア掲載・著書:朝日新聞/読売新聞/STORY(光文社)/LEE(集英社)/CREA(文藝春秋社)/日経Woman/婦人公論/マネー現代/DIME/ABC・TBSラジオ/東京MX TV ほか

STORY(光文社)
ラジオ出演(ABC/TBSラジオ)
朝日新聞
読売新聞

著書:『元・しくじりママが教える 不登校の子どもが本当にしてほしいこと』(すばる舎)/『不登校は子どもからの「メッセージ」』── Amazon新着ランキング1位

FAQ

子どもが通院中です。受講して大丈夫ですか?

メール講座は医療の代わりではなく、治療と並行して「親としてできる関わり方」を学ぶものです。通院中のお子さんを持つお母さまも多く受講され、主治医の治療を支える関わりを実践されています。

子どもが高校生(成人)ですが、間に合いますか?

はい。関わり方は技術なので年齢を問いません。受講生には小学生から20代のお子さんを持つお母さままでいらっしゃいます。

登録すると勧誘されませんか?

7日間講座は学びとして完結しています。講座のご案内をお送りすることはありますが、不要であればワンタップで解除できます。

父親(夫)ですが受講できますか?

もちろんです。お母さま向けの表現が多いですが、内容はお父さまにもそのまま役立ちます。

時間がなくても読めますか?

1日1通、5分で読める分量です。通勤や家事の合間で十分です。

ご自分を責めるのは、終わりにしましょう。 お母さまのせいではないのです。

大丈夫、方法はちゃんとあります。 お子さんもお母さまも、お互いの人生を尊重し、応援し合える関係になれます。

一生ものの「関わり方」を身につけて、 これからの人生を、それぞれが自分のために楽しんで歩んでいきましょう。

安心して、私と一緒に進んでいきましょう。 ── 鈴木 理子

ご自分を責めるのは、終わりにしましょう。 お母さまのせいではないのです。

大丈夫、方法はちゃんとあります。 お子さんもお母さまも、お互いの人生を尊重し、応援し合える関係になれます。

一生ものの「関わり方」を身につけて、 これからの人生を、それぞれが自分のために楽しんで歩んでいきましょう。

安心して、私と一緒に進んでいきましょう。 ── 鈴木 理子

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