子どもの“見え方”が変わる、親子の関わり方

子どもの“見え方”が変わる、親子の関わり方

子どものを知れば、
思春期の子育ては、もっとラクになる。

子どものを知れば、
思春期の子育ては、

もっとラクになる。

脳科学×心理学にもとづいた、親子の関わり方を。

家族に笑顔を取り戻す
家族関係修復コーチ 鈴木理子

脳科学・心理学にもとづき、
延べ1,000名以上のお母さまをサポート

YouTube - お子さまの不登校・ひきこもりからの脱出のヒントを無料でお伝えしています

家族心理ニューロアカデミー修了生から
高い評価をいただいています

※ 非常に満足・満足・普通・やや不満・不満の5段階で
修了生さま168人にアンケートご回答いただきました

家族心理ニューロアカデミー
1年後の復学率

※ 8期までの修了生221名に受講開始から1年後の進路を聞いた結果です。

不登校、ひきこもりなどは、
お子様にアプローチをしても効果がない
ということをご存知でしょうか。

親御さんが当プログラムを受講頂くことで、

親御さんも癒され、お子さんもエネルギーを
ためていくことができます。

心理学と脳科学に裏打ちされた、
解決に導く方法を、
講師歴15年で
2万人以上の方々をサポートしてきた講師、
鈴木理子が分かりやすくお伝えします。

家族心理ニューロアカデミー修了生様のお声を
一部ご紹介させていただきます。

Case 1.
7年間ほぼひきこもり、
3年半自宅から1歩も出なかった
通信高校1年生のAくん

小学校4年生から中学3年生までほぼ学校に行かず、3年半外にでなかったAくん。
しかし、母親が受講後7ヶ月で通信高校のスクーリングに3日間電車で通いました。その後そのAくんは「大学受験をしたい」と、自宅で勉強をするようになりました。
途方に暮れていた母親も、今ではAくんとのコミュニケーションも良好です。

Case2.
娘が体調を崩し食事がとれなくなって、
息子が不登校でどん底だったBさん

母親のBさんは、子ども達をどうにかしなければ、なおさなければ、と必死になればなるほど、空回りしていました。
夫との関係も悪く、どん底だったときに、理子塾を受けました。
Bさんが変わったら夫も徐々に変わり、気づいたら子ども達のことも、Bさんのことも、ありのままを認めてくれるようになり、いつもイヤな空気が漂っていた家が、明るく。娘さんは「料理が楽しい。カフェを作るのが夢」と語るまでになりました。

Case3.
息子さんの暴言暴力がひどすぎて、
周囲からも見放されていたCさん

息子さんの激しい暴言暴力により、警察が来ることもありました。いつも反抗的で手に負えず、頼りにしていた人達にも見放されてしまったCさん。
講座での学びを着実に実践していき、4ヶ月経って気づくと息子さんの暴言暴力は無くなっていました。それどころか、息子さんも進学に向けて動き出しました。

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