受講いただいた98%の方に
ご満足いただいています

不登校、ひきこもり、摂食障がいなどは、
お子様にアプローチをしても効果がない
ということをご存知でしょうか。

親御さんが当プラグラムを受けて頂くことで、

親御さんも癒され、お子さんもエネルギーを
ためていくことができます。

心理学と脳科学に裏打ちされた、
解決に導く方法を、講師歴15年で
2万人以上の方々をサポートしてきた講師、
鈴木理子が分かりやすくお伝えします。

VOICE

理子塾4期生 受講生様のお声

理子塾4期生としてご参加いただいた受講生様のお声を一部ご紹介させていただきます。

CASE

受講生様のケースをご紹介

Case 1.
7年間ほぼひきこもり、
3年半自宅から1歩も出なかった
通信高校1年生のAくん

小学校4年生から中学3年生までほぼ学校に行かず、3年半外にでなかったAくん。
しかし、母親が受講後7ヶ月で通信高校のスクーリングに3日間電車で通いました。その後そのAくんは「大学受験をしたい」と、自宅で勉強をするようになりました。
途方に暮れていた母親も、今ではAくんとのコミュニケーションも良好です。

Case2.
娘が摂食障がい、
息子が不登校でどん底だったBさん

母親のBさんは、子ども達をどうにかしなければ、なおさなければ、と必死になればなるほど、空回りしていました。
夫との関係も悪く、どん底だったときに、理子塾を受けました。
Bさんが変わったら夫も徐々に変わり、気づいたら子ども達のことも、Bさんのことも、ありのままを認めてくれるようになり、いつもイヤな空気が漂っていた家が、明るく。摂食障がいだった娘さんは「料理が楽しい。カフェを作るのが夢」と語るまでになりました。

Case3.
息子さんの暴言暴力がひどすぎて、
周囲からも見放されていたCさん

息子さんの激しい暴言暴力により、警察が来ることもあった。いつも反抗的で手に負えず、頼りにしていた人達にも見放されてしまったCさん。
講座での学びを着実に実践していき、4ヶ月経って気づくと息子さんの暴言暴力は無くなっていました。それどころか、息子さんも進学に向けて動き出しました。

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実践心理学と母親観点でやさしく解説

不登校は子どもからの
「メッセージ」


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